トヨタ スープラ 初代 A70型はやっぱりカッコイイ~。

トヨタ(TOYOTA)

トヨタ スープラ 初代 A70型はやっぱりカッコイイ~。

元祖 スープラ 前期 後期 

トヨタ スープラフルエアロ

出典 http://i.pinimg.com

A70型よりセリカから独立、
日本国内でも北米仕様と同じ
「SUPRA」という車名を採用。

発売当時のキャッチコピーは
「TOYOTA 3000GT」であり、
1960年代の名車
トヨタ・2000GTをイメージ
していた[1]。

ソアラと共通のプラットフォーム
(ただし補強は少ない)を使用し、
当初の主なエンジンは、
2Lは1G-EU、
1G-GEU、
そのツインターボ版
1G-GTEU、3Lターボの
7M-GTEUであった。

出典 http://ja.wikipedia.org

スープラ ツインターボ

元祖スープラ

出典 http://www.bbsrszone.com

モデル末期の1990年8月、
最後のマイナーチェンジ。

エンジンの変更や
サスペンションの設定見直し等が
主体となる。

これまでの最上級グレード
「3.0GT」系のエンジンを新たに
X80系マークIIのスポーツグレードに
採用された2.5Lツインターボ
1JZ-GTEに換装し、
またサスペンションにドイツの
ビルシュタイン社と共同開発した
専用ダンパーを採用[2]。

タイヤもインチアップされ、
スポーツカーとしての性能を
大幅に引き上げた。

そのためグレード名は
「2.5GTツインターボ」に
改称され、3Lターボ仕様の
7M-GTE搭載車は廃止された。

また、外観では、
フロントノーズのエンブレムが
縦長のスープラ独自のものから
1989年に発表された
初代セルシオより採用されている
新トヨタCIマークに変更されている。

ちなみにこの
「2.5GTツインターボ」は、
当時のトヨタ車として初の
280PSの5速MT設定車であり
(AT仕様もあり)、
当時の国産市販車の280PS
クラスのレシプロエンジン車では
2.5Lと最小排気量であった。

出典 http://ja.wikipedia.org


動画はこちらから↓

スープラ ストリート仕様

トヨタスープラGA70

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