日産ローレル 初代 C30型系

ニッサン(NISSAN)

日産ローレル 初代 C30型系

SOHC G18型を搭載。

1968年(昭和43年)
4月 - 販売開始。

510型ブルーバードより上級で、
かつ、
法人需要の多い
130型セドリックとは
性格の異なる
「ハイオーナーカー」として
企画された。

当初は日産製の
L18型エンジンを搭載する予定で
あったが、車両開発中に
日産自動車とプリンス自動車が
合併した諸事情に鑑み、
村山工場での生産となったため、
プリンス製・直列4気筒
SOHC 1,815 cc の
G18型を搭載しての発表となった

出典 http://ja.wikipedia.org

初代ローレル

出典 http://userdisk.webry.biglobe.ne.jp

C30日産ローレル 1800GL エンジン始動

アメリカ式のテールランプ

サスペンションもプリンス系の
C10型スカイラインと共通とされ、
フロント:
マクファーソンストラット、
リア:
セミトレーリングアームの
四輪独立懸架方式を採用する。

出典 http://ja.wikipedia.org

リアコンビネーションランプは
アメリカ車に見られる、
ブレーキランプと
ターンシグナルランプ
(3連シーケンシャル式
=連鎖式点灯で、いわゆる
「流れるウインカー」)が
共用のタイプで、
バックアップランプ以外の
レンズは全て赤、
電球もダブルフィラメントである。

出典 http://ja.wikipedia.org

テールランプ

出典 http://pbs.twimg.com

NISSAN LAUREL C30 日産 ローレル C30型

C30 日産ローレル 1800GL 内外装

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