レガシー アウトバック 評価 6代目 BN/BS系

スバル(SUBARU)

レガシー アウトバック 評価 6代目 BN/BS系

余裕の高速走行。

アウトバック

出典 http://pds.exblog.jp

タングステンリミテッドB型、
走行6000キロでのレビューと
なります。

フレキシブルドロータワーバー
装着の自身及び妻の感想を追記。


【エンジン性能】
4000回転までは軽く回り、
3000回転を超えた当たりから
ボクサーサウンドが聞こえてきます。

トルクはもう少しあっても良いかなと
思いますが普段乗りでは十分で、
高速道路の坂道でも重い車体を
グイグイ押し上げてくれます。

アイドリングストップ機能ですが
これが頂けません。

始動時の振動が大きく、
心に微少なストレスが蓄積されていく
のが分かります。

【総評】
アイサイトが秀逸。

25年前から研究を
重ねただけはある。

割り込みにも穏やかな減速し、
停車時もしっとり停車。

とにかくあたふたしない制御。

高速道路が楽チン過ぎて、
アウトバックになってから
旅行の時も妻に変わってもらうことが
無くなりました。

きっと10年後も乗ってます。

出典 http://review.kakaku.com

子供が車酔いしない。

完成度が高い

【総評】
製品としての完成度と
本物感が素晴らしい。

前車の後部座席で酔っていた
子供がアウトバックでは
全く酔いません。

妻も娘も大満足してます。

全席シートヒーターや
ヒーテッドドアミラーや
自動防眩式バックミラーなど
装備も充実しているの
でとても助かります。

オプションのサウンドナビの
音はとても良いです。

長く乗ろうと思います

出典 http://review.kakaku.com

アウトバッ評価

出典 http://p.ke-s.cc

スポーティーセダン路線から一転

6代目ではツーリングワゴンが
後継車種のレヴォーグに継承された
ことで、セダンタイプのB4と
クロスオーバーSUVタイプの
アウトバックの2タイプとなった。

車体寸法は先代よりもさらに大型化し
アッパーミドルクラスのボディサイズ
に移行するとともに5代目以前の
スポーティーセダン路線から一転し、
トヨタ・カムリや日産・ティアナ、
ホンダ・アコードなどに通じる
プレステージ風アッパーミドル
サルーンへ路線変更、北米仕様と
国内仕様がほぼ共通となり
一本化された。

出典 http://ja.wikipedia.org

スポーティーセダン路線から一転

アウバック

出典 http://image.e-nenpi.com

6代目ではツーリングワゴンが
後継車種のレヴォーグに継承された
ことで、セダンタイプのB4と
クロスオーバーSUVタイプの
アウトバックの2タイプとなった。

車体寸法は先代よりもさらに大型化し
アッパーミドルクラスのボディサイズ
に移行するとともに5代目以前の
スポーティーセダン路線から一転し、
トヨタ・カムリや日産・ティアナ、
ホンダ・アコードなどに通じる
プレステージ風アッパーミドル
サルーンへ路線変更、北米仕様と
国内仕様がほぼ共通となり
一本化された。


エンジンは5代目・後期型の
FB25型を踏襲するが、
約8割の部品を新設計とした
改良型を搭載し、チェーンの
騒動音、ピストンやオルタネーターの
作動音を低減することで
静粛性を高め、吸気音にも
チューニングを施した。

リニアトロニックにも
改良が施され、アクセル開度に
よって変速特性を切り替える
オートステップ変速制御や
6速マニュアルモードの
パドルシフトを採用。

また、トランスミッション
内部のフリクション低減により
燃費性能を向上し、
ダイナミックダンパーなどを
追加することで振動騒音も
低減した。

出典 http://ja.wikipedia.org

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